12月3日(土)に忘年会は開催されました。
今年は保田、福井、越智、丸山、吉沢、加藤氏など常連の人々の都合がつかず、以下の人々(敬称略)が参加しました。
伊藤章子、大泉英隆、木村紀美子、須賀正仁、林幸子咄下(はなした)吉男・綾子夫妻、日高利枝子、松井純子永瀬正邦、横田光男、小宮幸子、松縄洋子、日暮啓子、
野沢修、細川邦子、塀和(はが)光二郎 以上18名
開催予定のベトナム料理店(俺の台所)より、当日開催時間の40分前に突然電話連絡で「ダブル・ブッキンで席が確保できない」との知らせがありました。 当日の夕方であり、急ぎ店へ直行すると、間もなく参加予定者全員が店も前に集まってきました。 理由を聞くより、先に別の会場を大急ぎで探すことが肝心と、小宮、松縄、松井さんが近所の飲み屋、レストランを探し廻ってくれましたが、土曜日の夕方7時、どこの店も20人収容できる空席のある店は皆無でした。 結果的に女店員の空席探しの電話の結果、浦和駅近く、サクラヤの裏がわにある「加賀城」と言う店に空席が見つかり、皆でそこへ移動し、忘年会を開きました。
忘年会の手配は私・永瀬が4ヶ月前より、合計3回、店長との間で確認を済ませていたのに、信義に欠ける突然のキャンセルで、皆様に悪い印象を与えたことに、深くお詫びいたします。
忘年会そのものは、いつも通りに楽しく終了できましたことを参加者皆様に感謝いたします。
その後数日間 店側より何らの挨拶も無いために、8日(木曜日)会員の伊藤実氏(忘年会参加の伊藤章子さんの夫:弁護士)の応援を得て、2人で店長への第1回の交渉に行きました。
今後このような、不信義な行動は、社会通念上よりも許されるべきことでは無い為、何らかの制裁が必要と考えたからです。
とりあえず以上、簡単な途中経過の報告をいたします。今後とも皆様の応援をお願いいたします。
しかし後味の悪い、「思い出の忘年会」となってしまいました。
FP浦和の会 永瀬正邦